

2000年以降
スイング・シーズン
![]() |
2009年(平成21年) ファンタジアシリーズ第7段。 |
リングマジシャン
![]() |
2008年(平成20年) 「リングを引っかけて、棚を支える棒を引っ張る」 |
バーバーカット・ライト
![]() |
2007年(平成19年) アミューズメント施設の敷地面積が限られてる場合が多い北米市場用に開発された、シングル筐体機です。 |
ファンタジアスイング
![]() |
2007年(平成19年) プラハの町並みと、気球をイメージしたデザインを採用。 |
バーバーカット
![]() |
2006年(平成18年) 今や当社の定番機種となった「バーバーカット」シリーズの元祖です。「ハサミでヒモを切る」という従来にない発想で大人気となりました。 |
ファンタジアプラスU
![]() |
2005年(平成17年) |
ファンタジアエナジー
![]() |
2005年(平成17年) 従来のファンタジアシリーズに比べ、移動メカの精度向上を図り、プレイ中のゲームからデータを学習して、常に機械を良好な状態に保つ「学習機能」を盛り込むなど、システム面を大幅に強化した機体です。 |
ファンファンタジアプラス
![]() |
2004年(平成16年) 従来の「ファン・ファンタジア」に改良を加え、デザインも一新し、よりゲーム感覚を盛り上げるものに造り替えた新バージョンです。 スライドメカの動きをより滑らかにし、ゲームのクオリティを向上させました。 |
プチ・ファンタジア
![]() |
2003年(平成15年) 落下棒をボタン操作し、狙ったプライズを落として遊ぶ「ファンタジアシリーズ」のコンパクト型プライズゲーム機です。 また、コンパクトならではの利点を生かし、プレーヤーの「楽しさ」の幅を広げました。 |
ファン・ファンタジア
![]() |
2003年(平成15年) 初めて○○○キャッチャーのようなクレーンゲームにチャレンジしました。内容は景品を掴むタイプのものではなく、狙いの丸穴に棒を落とすタイプのゲームでした。 |
クリスタルクレーン
![]() |
2002年(平成14年) ゲームの楽しさをシンプルに味わえるプライズゲームです。 |
ファン・ファン・ファン
![]() |
2001年(平成13年) 少し重めの棒をボタン操作でコントロールして、よりたくさんのビー球を下部のスマートボールの盤面上に落として転がす内容です。 |
カーニバル・デイ
![]() |
2000年(平成12年) パチンコ機とスマートボール機を一体にしたカーニバル機です。 |