

| クレーンゲーム リングマジシャン |
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| >> この製品のロケテスト情報 >> お問い合わせはこちら >> ユーザーサポートはこちら ※本製品は現在生産休止中です。後継機「リングマジシャンココット(Re)」の詳細もご覧ください。 |
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| シンプルな中に、プレイヤーの連続プレイ意欲を刺激する仕組みが満載! |
| 「リングマジシャン」のココがポイント! |
■ 独自性の高い新しいプレイ感覚ホールスルーゲームでも、カットゲームでもなく、ましてやキャッチャーゲームでもない新しいプライズゲーム機です。 ■ シンプルな中にもテクニカルなゲームシステムリングがどんな風にスタンドを捕らえるのか、ゲームの進行に応じてリングとスタンドのコンタクトポイントを |
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■ リングマジシャンについて 紹介文 開発者 楠野博美 前に突き出た細長いリングを操って、垂直に立っているスタンドを捕らえるゲームです。 いつもながらのウチの製品の特徴ですが、単純です。 リングは前後に細長い形状ですが、その形状のどの部分で捕らえてもいいという訳でもありません。 プレイヤーは可能な限りリングの先端部でスタンドを捉えなければなりません。その理由はリングの引き代が予め制限されているからです。
引き代つまり、リングがスタンドを引っ張るためにバックする距離は決まっているのです。だからリングが最も効率良く機能する位置、ズバリ「手前から奥に細長く伸びたリングの最先端部」ということになります。 引き代設定のポイントは、プレイヤーがしっかり精度良くリングの先端部でスタンドを捉えた場合は、2回から3回ぐらいまでで景品獲得に至るようにすることでしょう。 開発者としてこのリングマジシャンに抱いたコンセプトは、ホールスルーゲームでもなく、カットゲームでもなく、ましてやキャッチャーゲームでもない新しい分野のプライズゲーム機を作りたいということでした。その上に「景品は獲れそうなところまで来ている。今止められない、もう一度やろう。」とプレイヤーにリピート心を持たせる魅力を付加できれば尚いいという思いがありました。 「ホールスルーゲームもカットゲームも持ってるよ。」というお客様へ!!
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